「この入れ歯、もう限界かも…」 金属床義歯で変わる、食べる喜び|横浜・金沢区
投稿日:2026年3月30日
カテゴリ:入れ歯
こんなお悩みはありませんか?
「入れ歯が厚くて話しにくい…」
「熱いものも冷たいものも全然わからないから、食事が楽しくない」
「保険の入れ歯を使っているけど、もっとしっかりしたものに変えたい」
「熱いものも冷たいものも全然わからないから、食事が楽しくない」
「保険の入れ歯を使っているけど、もっとしっかりしたものに変えたい」
ムラタ歯科医院では、金属床義歯のご相談・製作に対応しています。
保険義歯との違いを丁寧にご説明し、お口に合った義歯をご提案します。
保険義歯との違いを丁寧にご説明し、お口に合った義歯をご提案します。
ABOUT
金属床義歯とは?
金属床義歯とは、入れ歯の床(お口の粘膜に接する部分)に金属(コバルトクロムやチタンなど)を使用した自費の義歯です。
保険の入れ歯はプラスチック(レジン)で作られますが、金属床にすることで、薄さ・強度・フィット感のすべてが大きく向上します。「入れ歯をつけていることを意識させない」快適さを目指した義歯です。
COMPARISON
保険義歯 vs 金属床義歯 比較表
| 保険義歯(レジン床) | 金属床義歯 | |
|---|---|---|
| 費用 | 保険適用(3割負担) | 自費(医院により異なる) |
| 厚さ・違和感 | やや厚め・違和感あり | 薄くて軽い・違和感少ない |
| 温度感覚 | 熱・冷たさが伝わりにくい | 食べ物の温度を感じられる |
| 耐久性 | 経年で変形・破折しやすい | 丈夫で長持ち |
| 衛生面 | 傷がつきやすく汚れが残りやすい | 表面が滑らかで清潔を保ちやすい |
| しゃべりやすさ | 厚みで発音に影響が出やすい | 薄いので発音しやすい |
MERIT
金属床義歯の4つのメリット
① 薄くて違和感が少ない
金属床はプラスチックと比べて強度が高いため、驚くほど薄く仕上げることができます。装着時の「異物感」が大幅に軽減され、長時間つけていても疲れにくいのが特徴です。
② 食べ物の温度が伝わる
金属は熱伝導率が高いため、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいと感じられます。プラスチック床ではわかりにくかった食事の温度感を取り戻すことで、食べる楽しさが変わります。
③ 丈夫で長持ちする
金属床は変形・破折に強く、適切なケアを続ければ長期間使用できます。「また壊れてしまった」というストレスから解放され、長い目で見るとコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
④ 衛生的で清潔を保ちやすい
金属の表面は滑らかで汚れや細菌が付着しにくいのが特長です。プラスチックのように傷がつきにくいため、毎日のお手入れも簡単になります。
RECOMMEND
こんな方に金属床義歯がおすすめです
✔今の入れ歯が厚くて話しにくい・食べにくいと感じている方
✔食事の温かさ・冷たさを感じたい方
✔入れ歯を長く使い続けたいとお考えの方
✔保険の入れ歯からステップアップを検討している方
✔入れ歯が気になって会話や食事を遠慮してしまっている方
✔食事の温かさ・冷たさを感じたい方
✔入れ歯を長く使い続けたいとお考えの方
✔保険の入れ歯からステップアップを検討している方
✔入れ歯が気になって会話や食事を遠慮してしまっている方
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診療案内
| 平日 | 9:00〜12:30 / 14:00〜17:30 |
| 土曜 | 9:00〜17:00 |
| 休診日 | 木曜・日曜・祝日 |
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